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2006年08月06日

粘りに粘るホルモン師匠

 店が跳ねた後、クラブのお気入りのホステスさんとアフターがしたくって粘りに粘るホルモン師匠。(師匠のお気に入りのホステスさんは段平さんに通天閣と呼ばれているらしい?ヘアースタイルがバブル時代を彷彿させる通天閣のような形をしたところからそう呼ばれているとの事)
 店が終わったのが午前2時。そこから六本木の路上で約30分以上も電話をかけ捲っていたホルモン師匠?ん?富士そば師匠?ん?アナキッキ師匠。

 その様子を見て呆れかえる段平さん。「師匠!もう諦めたら?」と師匠にひと言。そのひと言に師匠が「何!?言ってんですか!まだまだ諦めませんよ!勝負はこれからでガス!」と粘りに粘る。それを見て、お口アングリエロ上君。「やっぱ、凄いは!この人」と師匠の粘りに感心していると・・・。
 
 「師匠!俺は帰るよ。もう、付き合ってられないもの」と段平さんがこの時点でギブアップ。時間はいつのまにか午前2時半。それでも、まだまだ電話をかけ続けるホルモン師匠。
 次回、何故?アナキッキ師匠?富士そば師匠?ん?ホルモン師匠?と呼ばれるようになったのか?その意味が分かる時が来る。(呆れた師匠だねぇ)じゃまた。

投稿者 正体不明 : 2006年08月06日 16:15

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