世間は金曜日あたりからお盆休みそうで。我がランク10国はお盆休み返上でお仕事なんだってよっ!普段サボっているもんだから世間が休んでいる間も編集作業で大忙し!
何しろ配信済みの番組より配信されてない番組の方が多いという世にも珍しいネット放送局だからしょうがねぇか。(笑)
まぁ、仕事の人も、休みの人も、暇な人は「山本晋也のランク10国」でも観て、のんびり過ごして頂戴な。
近頃、ホルモン師匠?と呼ばれ始めたアナキッキ師匠。ん?何で?ホルモン師匠と呼ばれるようになったかって?六本木の路上で電話する事30分!粘りに粘り、高級クラブのおねぇちゃんと予てから念願だったアフターに持ち込んだアナキッキ師匠。
「アフターに成功したのはいいが、叙々苑は高いし、金がかかる。そうだ!一皿500円ぐらいの焼肉屋、ねぇかなぁ〓?安くて量がある焼肉屋…?」とアフターで誘ったのはいいが、早速セコな事を考えるアナキッキ師匠。
深夜の2時半過ぎにホステスさんを連れ、六本木を歩き廻るセコ師匠。目的は?モチロン!激安のホルモン屋探し。探して歩いて30分。疲れ果てるホステスさん。もはや半泣き状態。
「あった!焼肉屋!ここ!ここだよ!旨い焼肉屋!」と大騒ぎのアナキッキ師匠。その割には客も疎らな汚ねぇホルモンの店。お口アングリホステスさん。その店を見てひっくり返る。
狙った通りの激安店をやっと見つけたセコ師匠。笑顔満面ご満悦。この店のホルモンを喰ってご機嫌だったのはアナキッキ師匠ことホルモン師匠ただひとりだけだったことは言うまでも無い。
その後、誰からでもなくアナキッキ師匠をホルモン師匠と呼ぶようになったんだと。じゃまた。