先週の六本木の飲み会を段平さんにドタキャンされたアナキッキ師匠。「師匠!スンマソン!吉祥寺のホステスさんが「ダーリンと今日会えなきゃ死んでやるから!いやーん!今日会えないなんて!絶対イヤ!」とわがままを言われ、急遽!吉祥寺に行くことになりました。本日の飲み会はパスという事で…」とメールがエロ師匠の元に。
そのメールを見たエロ師匠。「キーッ!くやしい!」と地団駄を踏みながら「今度、あたいも通天閣(六本木のホステスさん)と個人撮影会をやることになりましてねぇ。どっちがモテルか競争するダスか?段平さんの泣きっ面が目に浮かぶようダスよ!キャハハハハ!」とメールを返信。ドッチもドッチ呆れた大ボラ一代なのである。
草木も眠る丑三つ時。スタッフルームに怪しげな迷惑電話が鳴る。「何だよ!こんな時間に!誰だよ?!いったい?」と電話に出る浮草暮らしのエロ井ちゃん。電話に出てみると何も応えない無言の電話。それも何回もだと言う。
その話を段平さんに言ってみると「それ!ぺロリンだよ!ぺロリン舌田!ゆかりちゃんと今、エロ井ちゃんラブラブじゃん!ヤキモチ妬いて嫌がらせの電話を入れて来たんだよ!」と段平さんが一言。
「吉祥寺の店の場所も知ってるし、同伴?いや!デートしたことがBLOGに書いてあるじゃん!それでだよ!」とまた一言段平さんが言う。
「ランク10国の仕事上で知り合っただけなのに大きな勘違いしてるな。ランク10国とはもう関係無い奴なんだから、演者と連絡を取るのがおかしい」とまたまた段平さんがきーつい一言。
「キーッ!僕とゆかりちゃんのラブラブな仲を邪魔するなんて許せない!なーんて奴だ!」とエロ井ちゃんが騒ぎ出す。結局、犯人はぺロリンと言うことになり…。
その傍らでニンマリと半笑いをする悪党面の段平さんがいたんだと!クワバラ、クワバラ。人の恋路の邪魔をする極悪非道の段平さん。恐るべしなのである。
どんな妨害にも、どんな障害にも、頑張れ!エロ井ちゃん!負けるな!エロ井ちゃん!ゆかりちゃんは君を待っている?じゃまた。